長野県にてSNS研修を実施 (8/7更新)
- 2 日前
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最新の自治体向け広報研修を更新しました。
【自治体向け広報研修】
長野県にて、ソーシャルメディア研修(180分/座学+ワーク)を実施。
SNS担当職員向けに行いました。
【研修内容】
弊社がSNS研修で大切にしているのは、 投稿の作り方や運用テクニックだけをお伝えすることではありません。
SNSを効果的に活用するためには、
まず自治体の情報発信として、誰に、何を、なぜ届けるのかを整理する必要があります。
また、定期的な人事異動がある自治体においては、 担当者個人の経験や感覚だけに頼らず、 組織として一定のクオリティを保ちながら運用を続けられる仕組みづくりも重要です。 今回の研修では、主に次のような内容をお話ししました。 ・SNSを活用するためのポイント ・SNSを知る
・SNSの注意点
・効果的な投稿
・伝わる文章を書くには?
・気をつけたいSNSのトラブル
杉並区広報専門監として、
実際に自治体の情報発信に助言している経験をもとに、
日々の業務で活用できる考え方や判断のポイントをお伝えしました。
SNS運用は、担当者一人のセンスや努力だけで成り立つものではありません。
目的や判断基準、確認体制を組織内で共有し、
継続して運用できる環境を整えることが、自治体のSNS活用には求められると思います。
合同会社MACARONは、
杉並区広報専門監として現役で自治体広報に携わる谷浩明が、
自治体向け広報研修・AI時代の情報発信支援を行っています。
ご興味がありましたら
お気軽にお問い合わせください。
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◯広報研修をお考えの自治体のみなさまへ
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