岡山市情報発信力向上研修 アンケートより(10/7更新)
13 時間前
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先日岡山市で実施した情報発信力向上研修の参加者アンケートより、
一部をご紹介します。
弊社では、自治体の広報担当者だけでなく、 管理職や関係部署の職員も含めて、 庁内で情報発信を効果的に推進するための研修を行っています。 今回の研修では、広報の基礎のほか、
「誰に届けるのか」 「何のために発信するのか」から考える、 情報発信の基本的な思考の流れを重視しました。
【参加者の声】
・発言しやすい空気の研修でしっかり参加でき、とても有意義だった。
・情報発信力の向上を目指すにあたり、基礎に当たる意識、思考について主に学ぶことができた。
情報発信について実務で悩むことも多いので、大切なことを教えていただいてありがたかった。
・実際の業務を想定したグループワークで、大変参考になった。
実務の中では、ホームページ、SNS、広報紙、チラシなど、
「どの媒体を使うか」から考えてしまうことも少なくありません。
しかし、広報紙、ホームページ、SNS、チラシなどは、
あくまで情報を伝えるための手段。
大切なのは、最初から媒体を考えるのではなく、
「誰に、何を伝え、どうなってほしいのか」を整理することだと考えます。
「誰に」が明確になれば、届け方や利用するメディアも変わってくるはずです。 合同会社MACARONの代表であり、
杉並区広報専門監として現役で自治体広報に携わる谷浩明が、
自治体向け広報研修・AI時代の情報発信支援を行っています。
ご興味がありましたら
お気軽にお問い合わせください。
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