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愛知県 SNSデザイン研修アンケートより (7/18更新)

  • 6 時間前
  • 読了時間: 2分

先日、愛知県庁にて実施したSNS研修の参加者アンケートから、

一部をご紹介します。

弊社では、自治体の広報担当者だけでなく、 管理職や関係部署の職員も対象に、 庁内で情報発信を効果的に進めるための研修を行っています。

今回の研修は、2時間の講義形式で実施しました。

SNSの機能や投稿方法だけでなく、

広報の役割や「住民に伝わる情報発信」の考え方を踏まえながら、 自治体がSNSを効果的に活用するためのポイントをお伝えしました。

【参加者の声】

・広報の意義について、とてもよく伝わった

・SNSを効果的に使うという観点での研修は、これまで受けたことがなかった。 実務に関わる中で疑問に感じていたことや、

何とかしたいと思っていたことについて聞くことができた

・異動などにより、実際にSNS運用に携わることになった場合を想定して

説明を聞くことができ、イメージしやすかった

・SNSでの発信だけでなく、広報全体に役立つ情報が多かった

SNSは、ただ情報を発信するだけでは、住民に伝わるとは限りません。

そもそも「伝わる」とはどういうことなのか。

その考え方を理解することで、発信する内容や見せ方、情報の届け方が変わり、 より効果的なSNS活用につながります。

今後も自治体職員の皆さまと一緒に、 庁内で回る情報発信の仕組みづくりを支援してまいります。 合同会社MACARONの代表であり、

杉並区広報専門監として現役で自治体広報に携わる谷浩明が、

自治体向け広報研修・AI時代の情報発信支援を行っています。


ご興味がありましたら

お気軽にお問い合わせください。


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◯広報研修をお考えの自治体のみなさまへ

自治体向け広報デザイン講座の詳細はこちら

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