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さいたま市 広報・デザイン研修アンケートより (6/22更新)

  • 18 時間前
  • 読了時間: 2分

先日さいたま市にて実施した 広報・デザイン研修の参加者アンケートより、一部をご紹介します。

弊社では、自治体の広報担当者だけでなく、 管理職や関係部署の職員も含めて、 庁内で情報発信を効果的に推進するための研修を行っています。 今回の研修では、 講義形式で3時間×2回(計275名)の方々に 広報の考え方だけでなく、 SNS・チラシデザインなどについてお話ししました。


【参加者の声】

・今回の研修、とてもよかったので、多くの職員が受講できるとよいと感じた

・イベントを行う部署の担当としては、すぐに役立つ事例が多く、非常に有意義な研修だった

・自治体広報の視点で教えてくださるのでわかりやすく、すぐ実践したいと思えた

・SNSの発信の仕方を、深掘りして学びたいと思った

・本日の研修を今後も継続して行い、

より多くの職員に受講してもらうことが効果的なのではないかと思った

広報は担当者だけで完結する業務ではありません。

住民に伝わる情報発信を実現するためには、広報担当者だけでなく、 管理職や各部署が共通の考え方を持ち、組織一体となった情報発信がこれからの時代は重要です。

今後も自治体職員の皆さまと一緒に、庁内で回る情報発信の仕組みづくりを支援してまいります。 合同会社MACARONの代表であり、

杉並区広報専門監として現役で自治体広報に携わる谷浩明が、

自治体向け広報研修・AI時代の情報発信支援を行っています。


ご興味がありましたら

お気軽にお問い合わせください。


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◯広報研修をお考えの自治体のみなさまへ

自治体向け広報デザイン講座の詳細はこちら

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