東京都市町村職員研修所 研修アンケートより (6/17更新)
- 6月17日
- 読了時間: 2分
更新日:6月22日

先日東京都市町村職員研修所にて実施した 広報研修の参加者アンケートより、一部をご紹介します。 今回の研修では、2日間にわたり、 広報の考え方や情報発信の目的整理、文章の書き方、 広報紙編集のポイントなどをお伝えしました。
【参加者の声】
・受講して本当に良かったと思える研修だった。
特に、市報の添削をしていただけたことはとても有意義に感じた。
・おしゃれや見栄えも大切だが、自治体がつくる広報は、
「情報を伝える」ということが重要と改めて学んだ。
・広報部署だけでなく、全庁でこの研修を行う必要があると感じた。
今回のアンケートでも、「広報の考え方を整理できた」という声が多くありました。
自治体広報は制作技術だけでは機能しません。
住民に何を届け、どのような行動につなげるのか。
その判断基準を組織で共有することが重要だと考えています。
弊社では、自治体の広報担当者だけでなく、 管理職や関係部署の職員も含めて、 庁内で情報発信を効果的に推進するための研修を行っています。 合同会社MACARONの代表であり、
杉並区広報専門監として現役で自治体広報に携わる谷浩明が、
自治体向け広報研修・AI時代の情報発信支援を行っています。
ご興味がありましたら
お気軽にお問い合わせください。
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